2010年11月07日

最近

書くことないなと思ってたけど、そういえば今週の火曜日に卒業式用のガウン、帽子、卒業証書を入れる額etcを買ってきた。今の成績をキープしておけば12月18日の卒業式に出られる予定。帽子の上になんか描こうかな。

日本で習った英語だと卒業式=graduation ceremonyだけど、こっちにいるとcommencementって言葉をよく使う。というかこっちしか聞いたことない気がする。もともとcommenceは「始める」とかそういう意味で、この言葉から考えると卒業式は「大学生活の終わり」じゃなくて、「社会人生活の始まり」みたいな感じを受ける。

アメフトでも同じようなことを思ったことがある。10ヤード進むと「1st down and 10(yard)」って言って、今終わったプレーの事をどうこう言うんじゃなくてこれからのことを指してる。

こういうことに見られる、終わったことをどうこう言うんじゃなくて次へ次へ、前へ前へ進もうとしていく感じは、アメリカの開拓者たちが西へ西へどんどん進んでいこうとしたフロンティアスピリットから来てるものなのかなと思った。レジでお金を払いながら、アメリカ人のイデオロギー(自分で勝手に解釈しただけだけど)を感じた。 That's all she wrote.
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2010年04月14日

どーでもいい

けど最近気づいてはっ!としたこと2つ。ハッとしてグッ!

・「バーコード」って昔から特に気にかけず言ってきたけど、おそらく「bar(棒)」の「code(暗号)」だということ。アルクでも間にハイフンついてるから多分あってるでしょう。

・フランスの国旗とかを表す時に言う「トリコロール」は「tri(3の意、トライアングルとかでも)」の「コロール(colorをまんま読み)」だということ。だからトリコロールカラーっていうのは3色色で頭痛が痛い。

・友達がmixiに書いてたサッカーとかのサドンデスは「sudden death」で突然死の意。縁起が良くないかなんかでゴールデンゴールとかシルバーゴール方式になったはず。これは前から知ってたけど一応。。

・こういうのはまだまだいくらでもありそう。見つけた時ちょっとうれしいのでアンテナ張って生活しよう。
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2009年09月22日

アメリカTシャツ事情

夏に日本に帰ったときにいつも聞かれることのひとつに、

「アメリカ人の着てるTシャツって何が書いてあるの?」

ってのがある。アメリカ人にとって英語が書かれたシャツなんて、日本人にしてみたら日本語が書いてあるんだから変なんじゃない?とか良くきかれる。んーでもそれもなんか違う気がする。

日本人は欧米のものをかっこいいと思う気持ちがどこかに絶対あって、それで英語がかっこよく見えるから着てる、と思う。世界の一流ブランドとかはどうせ昔ヨーロッパとかで生まれて、白人がモデルとかしてるからそういう風潮が昔からあるんだと思う。有名ブランドで、東南アジアとかの背のちっさいモデルを世界的に売り出してるとことかないと思う。アバクロの紙袋がひょろひょろのアジア人の写真とかないだろうし。個人的な意見です。

アメリカ人はそのかっこいいと思われる立場で、英語がかっこいいとかじゃなくて、とりあえず文字で表現したいものが書かれたのを着てるだけだと思う。うまく説明できんけどそんな気がする。んで一部の人が漢字とかをちょっとかっこいいと思って、わけ分からんタトゥーとか入れちゃうんだと思う。

っていうのを昨日思い出して、なんとなく気にしながら生活してみた。んで思ったのが、こっちの人(田舎の大学生)はイベントとかで作ったTシャツを着てる人が多いと思う。高校でいうとクラTみたいなのを着てる人が多い。

そのひとつだと思うけど、昨日ある人のTシャツの背中に書いてあったのは、

WINNING ISN’T EVERYTHING、BUT WANTING TO IS.

勝つことだけがすべてではない、しかし勝ちたいと思う気持ちが大事だみたいなニュアンスか。結果よりも過程が大事みたいな。

また今度面白いの見つけたりしたら書きます。
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2009年01月20日

今日は

Martin Luther King Jr Dayで休み。アメリカには個人を顕彰ための国民の休日が3つあって、今日はそのうちのひとつ。他2つはWashington's BirthdayとColumbus Day。

そして明日はInauguration Day。最初inargurationって見間違えてて、argueしない日なのか!?とか分けわかんないこと考えてたけど、日本語訳はアメリカ大統領就任式。小浜市でまたなんかやったりするのかな。

ウィキペディアに、「就任式当日は休日」って書いてあるのにうちの大学は違う!まあいいけど。今からレイカーズ-キャブスでも見て寝よう。
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2008年12月14日

この前

テスト勉強中に見つけた英語に関する面白いサイトを紹介。

意外と通じる!?通じない!?平均日本人英語

このサイトは、教科書には載ってないけどよく耳にする日本語やスラングを日本語英語に訳すとどうなるのか、というのをコンセプトに運営してるようです。会員登録すると、ちゃんとした英訳も見れるようになります。

内容も面白いし、キャラクター、例文も面白いのですぐにお気に入り追加&会員登録してしまった。1日1個見てけばボキャブラリーも増えそう。なかなか日本語英語でも言えないようなものばかり。

ひとつ例を。例文すき。

好感度=likeability rating
ライカビリティ・レーティング
「好感度」を英語で表現する時は、「好ましさ」って意味がある「ライカビリティ(likeability)」っていう言葉を使えばいいよ。この「ライカビリティ」に「レーティング」っていう言葉を足して、「ライカビリティ・レーティング(likeability rating)」って言えば、「好感度」になるよ。

★例文:「あたしの中でアフロくんの高感度は結構高いわよ。」(女子トーク中)
For me, Afro's likeability rating is pretty high.


どのくらい正確なのかわかりませんが…自分的にはすごくしっかりしてると思う。なんか上から目線みたいに聞こえるけど。3択で大体あたってたら英語の文法のコツがつかめてると思う。
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2008年12月13日

やっと

今日で今セメスターも終了。長かったような短かったような。

今日のテストは、これまでのクイズ計200問からそのまま100問出題されるというFinal。答えもほぼ持ってたので前日だけで暗記。しかも5択なので、問題文を読まずに選択肢だけ読めばわかる状態にしといた。

いつもはだいたいどの教科でも、テストを終えて退席するのが最後の方になってしまう。時間があれば2回は見直すし、それ以前に半分くらいしか説いてない状態なのにほかの人が退席することもたまにある。「いくら英語が母国語だからってそれは早すぎ!」って思うことも多々。

いつもは「遅くてもいいからあいつらよりも絶対いい点とる!」と思って残ってますが、あのちょっと焦ってしまう感じがいつも嫌だった。

ということで、今回は答えもほぼ暗記済みということもあり、いつもはできない「早い時間帯に退席」を目指して本気だしました。ただの自己満…

始まってからほぼ問題文には目を通さず、選択肢だけを見て思い出して回答。なんとなく他の人より速いペースな気がしてた。

しかし90問くらい終えたところで、遠くに座っていた2人が退席。「ほかの人もみんなほぼ終わってるの??」とちょっと焦り、スピードアップ。ちなみに1人遅刻してきた人がこの時点で入ってきた。

そしてそこから2分くらいで終了。少し見直して見事退席!結果はクラスで3番。重要なのは順番よりも成績だけど。時計を見るとかかった時間は20分だった(8:00〜9:50が正規の時間)。クラスアンケートみたいなのもしたので、実質15分。

3時間くらい昼寝(ほぼ朝)して結果が出てたので見てみると、とりあえずA(クラスの平均は85%)。まあよかった。

早く退席して思ったのが、「早く退席する優越感」を感じられると思っていたけど、実際は「あんまり見直しせずに退席する不安」の方が大きかった。

宿題とかのグレードがよく、だいぶ余裕のある授業だからできたことで、あまりお勧めできません。ということで自分の中で、次回のテストからは従来どおり時間をかけて見直して、満足してから退席しようということになった。
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2008年05月24日

今日で

ついに夏も2/3が終了。しかも今度の月曜日はMemorial Dayなので休み!ということで授業はあと4日!

テスト中にアメフト選手の言った、驚くべき一言。
「ウェザー(天気)ってどういうスペル??」

20年近くアメリカに住んでるはずのに!って思って驚いた。
ちなみにweatherwhetherです。

〜おまけ〜
TOY
答え
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2008年04月13日

今日は

TOEIC受験。

説明はめんどくさいのでこちらを参照してください…

就活のためとかで受けている人が多かったけど、まだ自分にはそんなに関係ないので、とりあえず今の自分がどのくらいできるのか試すつもりで受けました。 感想→長かった…

良し悪しにかかわらず、とにかく結果が早くみたいです。
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2008年04月01日

思ったよりも

ペーパーを早く書き終わったので久々に部屋でゴロゴロ。バスケやってないかなぁということでTVをつけるとMLBの開幕戦のハイライトが。正直野球にはあんまし興味はないですけど、福留がカブスでデビュー戦で3ラン打ったとかやってたので見てました。

すると観客席に変なプラカードを持った客がたくさん↓↓

e06cbff6.jpg
謎の「偶然だぞ」

はじめ見たときは「??」って感じだったけど、相手チームのファンなのかと思った。だけど服を見てみるとカブスのを着てるかさらに「??」に。気になったし暇だったので調べてみたら判明。

カブスファンが良く使うフレーズで「It's Gonna Happen!」というのがある。
意味は「いけるぞ!」とか「打てるぞ!」的な感じ。

Googleの自動翻訳で和訳すると「偶然だぞ」。こちらでどうぞ。

日本語に詳しくないであろう現地のファンが「これ使おう」ってなって、客席にたくさんの「偶然だぞ」があふれる。


「福留」っていう名前は、英語にすると変な意味に取られ得るって言う記事をこの前読んだばっかだし、いろいろ面白いなぁと思った。とにかく活躍して欲しいです。
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2008年03月20日

最近

バスケのことくらいしか書いてなかったので、今日はめずらしく勉強について。

今とっているJB3263 Reporting。先セメは50人中A取ったのがたった2人という授業。難しいというよりは取材で時間がかかるというのがネックな授業ですが、レクチャーは座って話を聞くだけというもの。テストも何を勉強すればいいのかよく分からん。

この前のレクチャーは、QuoteするときのPunctuationの大事さについて。誰かが言った言葉を新聞とかで引用する時の句読点のつけ方です。変な風につけると意味が変わってくるよ、いうことでその例がこちら↓↓

1, Woman without her man is nothing.

2, Woman--- without her, man is nothing.


違いにお気づきでしょうか??フランクに訳すとこんな感じだと思います。

1、女は男がおらんとなんもできん。
Woman (without her man) is nothing.にすると分かりやすいかも。

2、男は女がおらんとなんもできん。

なるほど!と思った。
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2008年02月24日

ひさびさの

Englishの記事。

ニュース読んでて面白い表現があったので載せます。

With February's NBA trade deadline approaching,
several stars could soon have new ZIP codes.


ZIP codesは郵便番号みたいなものです。トレードされて引っ越すってことです。

今回のトレードは結構動きが大きかったな、特に西。プレーオフに向けて後半戦どうなるか楽しみ。あとトレードじゃないけどクリスウェバーがウォリアーズにいたのに驚いた。
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2007年11月25日

そういえば

この前の11月19日で、初めてTOEFLを受けて2年がたった。多分。

当時はもう高校3年の11月かぁとか思ってたけど、それからさらに2年も経っていると思うと信じられない。あれがはじめての一人旅行だったな。みんな受験シーズンだったけど…一人で森鴎外の旧居とか城とか回ってました。

今TOEFLを受けたら、当時の点数を取れるのかなあと疑問に思った。アメリカに1年以上いてひどいな!とか言われそうだけど、TOEFLと生活で使う英語は別物だと思う。当時はTOEFLに特化した勉強を周りの受験勉強にまぎれてしていたので、それなりにTOEFL用の英語はマスターしていたと思う。もう忘れてしまっていそうなのはもったいない…

でもここで覚えた英語はTOEFLにも使えることは確か。確実にリスニングとかは上達しているわけだから、ある程度またTOEFLの勉強をしたら前よりはいい点を取れるようになると思う。こう書いていたらまたTOEFL受けたくなってきたな。この気持ちをTOEICに持っていかなければ。

もう一つ思ったのが、2年前よりも英語に対する情熱が冷めてしまっているのは否定できないということ。当時は英語に触れていたくて、喋れるようになりたくて仕方なかったけれど、今そう思っているか聞かれたら自身を持ってYESとはいえない気がする。

日本語だけで生活できてしまう少し変な環境で留学しているけど、そんなんではいけないと思う。日本人を避ける必要はないけれど、今セメ見たいのがずっと続いてはいけないなあと思った。ここで書いてるだけじゃだめなので、実践に移さなければいけないと思う。

ということで今日コルビン行こう。友達ふやさんとな。
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2007年10月22日

冷凍の

MIX VEGETABLEに書いてあった単語。

microwavable

microwaveって言うのは電子レンジのことで、電子レンジで調理可っていう意味です。なんでも語尾にableつけちゃえば意味が通りそう感じさえします。

自炊のレパートリーを増やさんとな…
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2007年08月29日

JB

の授業でアメリカ人の黒人が質問していて分かってなかった問題。

I can throw a ball farther than he.

この文章で「heがhimになるべきだ!」ってそのおばちゃんぽい人は言っていましたが、どうして英語が母国語の人がこの問題がわかんないんだろう?って思ってしまった。日本語で間違えるとしたらどんなんなんだろう??

一応説明しとくと、この文章で比較しているのはIとheであるということ。
「私は彼(が投げられる)よりも遠くにボールを投げられる」という意味。
himにしてしまうと「ボールと彼を投げるなら、ボールのほうが遠くに投げることが出来る」って言う意味になります。
I can throw a ball farther than he can.って言えば分かりやすいかも。

あとfarther と further が分かってなかった人もいました。前者が距離、後者は深みとかそんな感じで使い分けます。「この問題についてより知っている」とかだと後者を使います。

というように、英語を話すには細かい文法の知識は必要ないということを改めて思い知った1時間だった。
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2007年07月03日

もうすぐ

帰るので、たまにはまともな記事を。

今回はENGLISHですが、言葉じゃなくて

手(チョキ)手(チョキ)

喋りながら両手を耳のあたりに持ってきて、カニカニみたいな感じでチョキのポーズ。

これは日本語に訳すと「いわゆる」見たいな感じのニュアンスがでます。その単語に、相手が分かるような裏の意味?みたいなものが不kマレ手いるとき時にこれを使えばそっちの意味で言ってるんだとかも分かります。国語の教科書の単語がたまに「」で囲われているのと同じです。ダブルクオーテーションマークをジェスチャーにしたものだと思います。
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2007年04月27日

久々の

English

今回は先輩に教えてもらった

what it do?

意味はこちらで。

教えてもらって初めてしったけど、聞いたことないな…白人はほぼ使わないそうです。コルビンで耳を澄ませとくか。
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2007年04月06日

ということで

すべらない話を。今日は久しぶりに英語を。

VS

日本で見るVSは「バーサス」でなんか「対決」的な感じしかしないと思いますが、こっちでは単に比較する時にも使います。
はじめてこっちで「VS」を見たときはなんかの裁判かなんかで、こういうときにも使うのかと思ったけどさらに思ったのがスパニッシュの授業中。

新しい動詞SABERとCONOCER(意味はknow)を習う時に教科書に

SABER VS CONOCER


と書いてありました。単に使い方の比較をするだけなのに。

ちなみにsaberは情報(how to 〜,where 〜is)とかを知っているとき、conocerは特定の人や物(know himとか)を知っている時に使います。
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2007年02月03日

久々の

Englishのカテゴリ。

今回は

D-up    意味:ディフェンス1本、とかディフェンスしっかり

コルビンでバスケをするとだいたいが15点選手のピックアップゲームで、負けそうになるとよく言います。「でぃーあっぷ」って言います。あと13点取られていて3Pを入れられると負ける時に(普通のシュートは1点で3Pは2点)言うのが

No 2s    意味:2点打たせるな!

「のーとぅーず」って言います。


最近ようやくこういう言葉が自然と言えるようになってきた。でもアメ人はアジア人が偉そうにこんなこと言ってたらどう思うんだろうな。図々しいと思われなくなるくらいにバスケうまくならんとな…

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2006年12月08日

日本ではあまり聞かなかった

Excuse us. 意味:すみません

Excuse me しか日本では聞いたことなかったけれど、こっちじゃこれも頻繁に使います。一番聞くのはウォルマで買い物してて自分のカートがほかの人の邪魔しちゃってる時に言われるなぁ。もちろんそれは相手が2人以上の時。

あと今気づいたけれど「をるま」って打ってF7押すと勝手に「ウォルマ」になる…まぁいいや

というか今日寒い!日中は雲ひとつない快晴だったのに-3℃…あんなに太陽が出てるのに息が白かったことなんて初めてだったからなぜか感動。
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2006年12月04日

どーでもいいですが

この前のエコノミクスの授業中のプレゼンで驚いたことをひとつ。

プレゼンターがスライドに書かれた文章を読んでいると、自分で用意したはずなのに読めない単語が。
なんと

「socioeconomics」

が読めなかったらしい。

「I can not read this word.」

って言って、同じグループのひとが「ソシオエコノミクス」って読んでました。

日本人が漢字を読めない感覚と同じなのかなぁと思ったけれど、単語の音を拾っていくだけで読めないのかなぁと思った。でも英語が読めないアメリカ人大学生って…

〜余談〜

高校の時に見つけた初めて見た人は絶対読めないだろう単語。自分も意味を知らなくて辞書を引いてびっくり。

indict 「インディクト」って読んだ人と意味知らない人は辞書引いてみてください…
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